【夏ソング】夏に聴きたいアコースティックギターを使った名曲7選

夏にはたくさんの名曲がありますが、今回はそんな中でも「アコギ」を使っている名曲に絞っていくつか紹介したいと思います。

アコギの音ってなんとなく夏っぽいイメージがありませんか?

いや、冬のアコギもいいんですけどね。

いつ聴いてもアコギの音は素晴らしいのですが、なんとなくアコギを使った曲って夏に似合う曲が多いような気がします。

ということで「夏に聴きたいアコースティックギターを使った名曲達」をどうぞ!

夏に聴きたいアコースティックギターを使った名曲達

Def Tech「Catch The Wave」

心地いいウクレレのサウンドから波の音とアコギの音が重なっていくイントロからすでにやられます。

Shenの英語ラップもMicroの日本語ラップもどちらもかっこよくて最高です。

海辺で聴きたいです。

ゆず「夏色」

「夏」「アコギ」といったら恐らく最も多くの人が頭に思い浮かぶであろう名曲です。

僕の周りでは「ゆずをきっかけにアコギを始めた」なんていう人も多いくらい影響力のある曲でした。

この曲は聴いていると自然と「風景」が見えてくるんですよね。

森山直太郎「夏の終わり」

いや~なんでしょう、この夏の終わり感。

夏って始まる時はワクワクするのですが、終わりに近づくと何とも言えないせつなさがありますよね。

そんな感情を見事に歌にしているのがこの曲です。

こういったぼんやりした感情を作品にしちゃうのがアーティストって凄いな~とつくづく思います。

吉田拓郎 「夏休み」

この曲のノスタルジック感は半端ないです。

超名曲中の名曲ですが、もしかしたら今の10代などの若い世代は知らないと思うので是非聴いてほしいです。

これだけシンプルな曲の構成でここまでの世界観を出せるもんなんですね。

というか、曲がシンプルだからこそ歌詞が際立つのかもしれません。

井上陽水「少年時代」

これまた言わずと知れた名曲です。

最近こういった「世界観」のある名曲ってあんまり無い気がします。

ちなみに歌詞の中の「風あざみ」というフレーズは井上陽水さんが「あざみ」が「風」に吹かれて揺れている情景を一言で言い表した「造語」らしいです。

造語を作って世界観を表現するなんて天才や・・・

GOING STEADY「Friends (Endless summer)」

今までの曲に比べると知名度は低いかもしれませんが、個人的には大好きな曲の一つです。

イントロの「切ないギターのリフ」から、全体的に「どこかレトロなサウンド」がたまりません。

歌詞も切なくていいんですよね~

「昔好きだったあの子」を思い出しながら聴くと切なさ倍増です。

Mr.Children「HANABI」

言わずと知れたミスチルの名曲です。

何となくこの曲もアコギサウンドが印象的だったのでチョイスしました。

「花火」と「君」を重なり合わせたその歌詞はまさに天才です。

一瞬で消えてしまう花火のはかなさが見事に表現された名曲です。

まとめ

といった感じでアコースティックギターが特徴的な名曲集でした。

「夏を感じたい!」という人は是非聴いてみて下さいね。

hiroki
やっぱりアコギの音好きだな~


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ABOUTこの記事をかいた人

hiroki

Hi-value creation代表。月間20万PVのメディアを運営中。ブログを使ってビジネスをしたい方に向けてブログ運営のサポートもしている。主な著書に「ブログに書くことがない!と思った時に読む本」などがある。サッカーと音楽とトイプードルが好き。

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